高橋さんちのKOEDO低燃費生活

高橋真樹(まさき)の仕事

約 2 分

ここでは高橋真樹の著作など、ちょっとまじめなプロフィールを紹介しています。

ノンフィクションライター。持続可能性をテーマに、日本各地はもちろん、世界中を精力的に取材していろいろなところに執筆しています。著作はエネルギー関連が多くて、『ご当地電力はじめました!』(岩波ジュニア新書)、『親子でつくる自然エネルギー工作』『そこが知りたい電力自由化−自然エネルギーを選べるの?』(以上、大月書店)などたくさん出しています。

エネルギーを通じたワクワクする取り組みについて、こちらの高橋真樹が行く全国ご当地エネルギーリポート(主催:エネ経会議)で連載しています。家の断熱についての記事なんかも書いているので参考にしてください。また、2018年2月に公開予定の「エネルギーをきっかけにしたまちづくり」をテーマにした映画『おだやかな革命〜懐かしくて新しい地域の幸福論〜』(渡辺智史監督)のアドバイザーも務めています。こちらも公開が近づいたらご案内しますのでお楽しみに!

このブログとは直接の関係はありませんが、中東やハワイ、国際関連にも長く携わっています。『観光コースでないハワイ−楽園のもうひとつの姿』『イスラエル・パレスチナ 平和への架け橋』(以上、高文研)などの著作も。最新刊は『ぼくの村は壁で囲まれた−パレスチナに生きる子どもたち』(現代書館)。そんなこともあって、放送大学では非常勤講師として「パレスチナ難民問題」を教えています。

過去に執筆、監修した媒体は 朝日新聞be(監修)、東京新聞、『暮らしの手帖』(監修)、『世界』(岩波書店)、『週刊SPA』(扶桑社)、『生活と自治』(生活クラブ)、『ソーラージャーナル』、グリーンズ、オルタナ、ハーバービジネスオンラインなど

電力自由化について『通販生活』(カタログハウス)にインタビューを受けたときの記事はこちら

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